新生銀行レイク審査 在籍確認、勤務先への電話が不安な方は要チェック

新生銀行レイク審査 在籍確認、勤務先への電話が不安な方は要チェック

 

 

新生銀行レイクカードローンは、CMと雑誌の広告などでキャッシング初心者に人気です。

 

キャッシングの際、レイクオペレーターの評判はとても良く

 

初めてキャッシング利用なら30日無利息です。

 

審査結果を知りたい方も新生銀行のレイクカードローンなら安心で即日融資可能です。

 

レイクカードローンは安心できる新生銀行のキャッシングサービスです。

 

レイク融資額 : 1万円ー500万円
レイクの貸付利率:4.5%から18.0%(実質年率)
返済方式:残高スライドリボルビングまたは元利定額リボルビング
遅延損害金(年率):20%

 

レイクで14時以降お金借りる方法?無人契約機に行く必要あり?

 

レイクで14時以降にお金借りる場合、どうすればよいでしょうか。

 

無人契約機に行かなければならないのでしょうか。これは決してそんなことはありません。

 

レイクでは、自宅からインターネット経由でローンの申し込みを行うことができます。

 

インターネットにつながったPCやスマホがあれば問題はありません。無人契約機や店舗に行くことなく、自宅から申し込みを行うことができます。

 

もちろん14時以降でなくても、いつでも可能です。

 

具体的には、インターネットにアクセスし、その申込フォームに記載して送信することから始めることができます。

 

夜であってもその日のうちに審査が完了することも多いですから、その日のうちに融資を受けることも可能です。

 

ただ、審査には時間がかかることもありますから、当日中にどうしてもお金借りるためには、

 

できるだけ早い時間帯に申し込み手続きを行ったほうがよいのは間違いありません。

 

一方で、当日中に審査が終わらなかったからといって審査落ちとなると決まったわけでもありません。

 

当日にはお金借りることはできないけれども、翌日以降に借りることができる場合もあります。

 

では、実際にお金借りるまでの手続きについて、順を追って説明していきましょう。

 

PCであれスマホであれ操作はほぼ同じです。先にも書きましたが、

 

まずはインターネットにアクセスし、所定のフォームに必要事項を記入して送信します。

 

その後レイクで審査が行われ、審査結果はメールで送信されてきます。

 

審査が通過すればこの後は契約手続きとなるわけですが、この方法は2つあります。

 

一つは自分の名義の銀行口座に振り込んでもらう方法、

 

もう一つは無人契約機に行ってローンカードを受け取り、

 

受け取ったローンカードで近くの提携ATMからお金をおろす方法です。

 

しかしタイトルからみて、この時点で無人契約機に行かなければならないとすれば、それは条件を満たしていないことになってしまうでしょう。

 

ですので、二つ目の方法

 

ではなく、自分の銀行口座に振り込んでもらう方法を説明することにします。

 

この場合、まずは振込先の銀行口座を指定することが必要です。

 

これは本人名義の銀行口座である必要があります。

 

たとえ家族であっても本人名義でない銀行口座には振り込んでもらうことはできません。

 

続いて、銀行振り込みであれ無人契約機であれどちらの場合でも当てはまることなのですが、

 

契約に進むためには本人確認書類を提出することが必要です。

 

一般的にカードローンを申し込む際には、本人確認書類は申込時に提出することが多いのですが、

 

レイクのインターネット申し込みの場合は、まず申し込みを行い、審査を受けて通過してから本人確認書類を提出することになります。

 

必要書類ですが、運転免許証の写真をスマホやデジカメなどで撮影し、

 

そのファイルをアプリかメール添付、あるいはFAXで提出することができます。

 

運転免許証を持っていないという人の場合は、健康保険証やパスポート、マイナンバーカードが同じように利用できます。

 

ここまで来ればほぼ手続きは完了です。レイク側で銀行口座と本人確認書類の確認が済めば、その銀行口座に融資金額を振り込んでもらうことができます。

 

このようにして、14時以降であっても、当日中に、自宅から一歩も外に出ることなくお金借りることが十分に可能となっているのです。

 

もちろん現金を手にする必要がある場合は、さすがに自宅にいたままでというわけにはいきません。

 

その銀行口座からキャッシュカードでお金を引き出せるATMにまでは行く必要があります。

 

しかし、例えばネットでの振り込みであるとか、あるいはその銀行口座からの自動引き落としということであれば、まったく外に出る必要もなくなるのです。

 

新生銀行レイクは収入証明書の提出ある? 必要書類はどんな感じなのでしょうか?

 

金融庁は日本の金融業者を取り締まる行政機関の1つで、金融機能を安定化させ、預金者や投資者を保護する役割があります。

 

銀行や消費者金融、FX会社、証券会社などが監督下にあり、

 

無秩序な貸し出しがされていないか、ルールを守った取引が行われているか、

 

違法なことがされていないかなど監視をしています。

 

問題があると判断した場合は金融機関に対して指導をすることもあります。

 

新生銀行レイクも当然、金融庁の監督下にあります。かつては「レイク」は消費者金融でした。

 

現在は新生銀行に買収されてカードローンのブランドとして残っていますが、

 

銀行系カードローンでありながら、現在も過払い金の返還を行っている少し特殊なローンです。

 

レイクでの契約で収入証明書が必要になるのは、限度額が100万円を超える水準になってからです。

 

新生銀行の判断で不要となれば100万円を超える限度額でも収入証明書の提出が不要になるケースもあります。

 

収入証明書に利用できるのが、源泉徴収票、所得証明、納税証明、給料明細(直近連続2か月分)です。

 

年収を判断するためのものですので、給料明細での対応は源泉徴収票や所得証明を提出できなかった場合です

 

。給料明細を出す場合は賞与明細書もあったほうが良いでしょう。

 

給料明細だけでは年収が低く判断されてしまうこともあり、

 

信用力が低下してしまうためです。

 

マイナンバーが記載されているような書類の場合、まだカードローンでのマイナンバーの提出が不要ですので、

 

該当部分は見えないように隠しておきましょう。

 

ただしマイナンバー制度は今後さらに普及して対象範囲が広がった場合、カードローンでも番号が必要になるケースがあります。

 

新規の契約から収入証明書の提出が必要になるケースは高い限度額を希望した場合です。

 

100万円以下の限度額であれば、書類は本人確認書類だけで問題ありません。

 

確認書類で保険証を利用する場合は、別途住所を証明するために、公共料金の領収書や住民票の写しも必要になります。

 

増額審査をしてもらって100万円を超えるようなときに、こうした収入証明書が必要になります。

 

提出方法は自動契約機を利用したり、アプリやメール、FAX、郵送などを利用することができます。

 

郵送する場合は原本ではなく、コピーを送るようにしましょう。届いた書類は新生銀行側でデジタル化され、紙は処分されてしまいます。

 

それが原本であっても返却されることはありませんので、送った書類はすべて戻ってこないものだと考えておきましょう。

 

原本を送ってしまうと、別の審査などで必要になったときに書類を用意することが困難になってしまうことがあります。

 

アプリやメールで送る場合はスキャナや写真でデジタル化しましょう。

 

そのとき数字の部分が不鮮明だと、再提出をお願いされることがあります。

 

ピントがぼけないように注意し、高解像度で送りましょう。

 

解像度が低い場合も拡大したときに不鮮明になってしまい、再提出となる原因になります。

 

収入証明書の提出が必要となる限度額は、金融機関によって異なります。

 

消費者金融では50万円から必要としているところが多いのに対し、銀行系カードローンでは300万円まで不要としているところもあります。

 

また、金融機関の判断によって、定められている限度額に満たない場合でも必要となるケースもあります。

 

特にフリーターや自営業者、主婦などで正社員と比較すると収入が不安定な人は、

 

例外として必要になることが多いのであらかじめ準備しておくと良いでしょう。

 

また、一度この書類を提出すると、一定期間ごとに内容を更新しなくてはなりません。毎年同じ年収だとは限らないためです。

 

おおよそ2,3年に1度はデータの更新が必要になることも覚えておきましょう。

 

新生銀行レイクの在籍確認で知っておきたい情報 会社連絡ある?

 

新生銀行レイクは銀行なのか、それとも消費者金融なのかなど疑問に感じる人も多いのではないでしょうか。

 

そもそもレイクはかつて存在していた消費者金融であり、新生銀行レイクなどの呼び名に変わっても、

 

消費者金融のイメージが強いため、高い利息を取る金融業者などのイメージを持つ人も多いと言えましょう。

 

新生銀行レイクは、新生銀行が用意している個人向けのカードローンのブランドであり、

 

かつて存在していた消費者金融のレイクが東京都中央区に本店がある普通銀行に吸収合併され、

 

信用保証業務を担う企業として銀行の傘下に収まっています。

 

レイクはサービスブランドとしてカードローンの商品名として利用が行われているもので、

 

1万円から最大500円までの融資を可能にするカードローンの名称でもあるのです。

 

実質年率は4.5%〜18.0%、初めて利用する人は借入額全額30日間の無利息、もしくは借入額の内5万円までは180日間無利息でお金を借りる事が出来るなどの顧客サービスを展開しています。

 

しかも、申し込みはスマートフォンやインターネットを利用して行う事が出来る、

 

面倒な書類の提出についてはスマートフォンのアプリを使うか、パソコンのメールを使う事で簡単にお金を借りる事が出来るなどの特徴を持ちます。

 

さらに、平日午後2時までに申し込みや本人確認書類の確認の完了を行えば即日融資を受ける事が出来るなど、

 

急にお金が必要になった時などは新生銀行レイクが役立つ存在になってくれます。

 

尚、審査は申込書に記載が行われた内容、個人信用情報の照会、そして職場への在籍確認などが行われる事になります。

 

在籍確認は申込書に記載をしてある勤め先への電話連絡で、

 

在籍確認の目的はあくまでも申込書に記載してある会社に勤務しているのかを確認する事、

 

そして勤務している事が分かれば、一定の収入を持つ申し込み者である事が分かるわけです。

 

ちなみに、消費者金融のカードローンを利用する人などの場合、在籍確認の電話連絡が職場に入ると、

 

周りの人に消費者金融のキャッシングを利用している事などが知られてしまうなどの不安を持つ人が多くいます。

 

しかし、在籍確認は働いている事を証明する目的、働いている事で一定の収入があるので、

 

借りたお金をきちんと返す事が出来るなどの証明にもなります。

 

尚、新生銀行レイクの申し込みを行った場合、職場への電話連絡が行われる事になりますが、

 

電話をかけて来る時には新生銀行などの名称を明かさずに、

 

電話をかけて来た担当者の実名などを利用して電話をかけてくれるため、

 

職場の同僚や上司などが新生銀行のカードローンの申し込みをしている事や、

 

急にお金が必要になってしまい、困っているなどを知られる心配は要りません。

 

ちなみに、在籍確認では申し込み内容についての確認などで数分の電話対応が必要になりますが、

 

勤めている事が確認出来れば在籍確認の審査自体は完了になるので数分の対応で済みます。